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無限の放浪記 ドゥルセウス封墓編

デューネポリスの北端にはドゥルセウス封墓と呼ばれる建造物があります。
その名の通り元々はお墓として使われていたのですが、
かのフォルミッドヘイムはこの場所にクロスゲートを設置して、
エルフェテイルと戦争を起こしていた際の足掛かりとしていたようです。

それはいいとして、この辺りからは雑魚キャラが本格的に強くなってきます。
体力の多い奴、ブロックの体制をとる奴、重量が重くすぐに強制回避してくる奴、
などなどがぞろぞろ出てくるため、通常戦闘も時間がかかって仕方ありません。
パーティのレベルの底上げも兼ねて、
ドゥルセウス封墓とマーカス・タウンを何度も往復し、少しずつ進めていきました。

このダンジョンではオルケストル・アーミーのキュオンとヘンネとの戦闘の他、
KOS-MOSの宿敵といえるアンドロイド・T-elosとの対決があります。
ヘンネとT-elosは回復をきちんと行っていればそれなりに戦えますが、
キュオンはやはり凶悪な性能です。強い!
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無限の放浪記 ジャイアント・マーカス号編

デューネポリスでは砂漠地帯を走行している巨大ネコ型戦車、
ジャイアント・マーカス号の姿を見ることができます。

デューネポリスで唯一人の住める場所であるマーカス・タウンはこの戦車の上に載っているので、
ハーケン一行は必然的にマーカス号の中に潜入しなければならなくなるのですが、
人力ではとうていできそうにありません。
そこで、彼らは再びツァイトを使って強行突破を敢行。
高速で移動するジャイアント・マーカス号に接近し、
体当たりで車体の一部を破壊し、そこから侵入を試みたのでした。

マーカス号の内部機関は一種のダンジョンのような構造をとっていますが、
実際はほとんど一本道なので迷うことはありません。
しかし、その道中ではボス戦もきっちり用意されています。
最初に登場するのはアブリエータ城の王のルボールと琥魔。
琥魔はともかく、ルボールは本作でもかなり出番の限られたキャラなので、
ここで彼の実力を存分に味わっておきたいところ。
出口の付近ではこれまでも度々一行を苦しめてきたオルケストルのリーダー格であるエイゼルと、
マーカス・タウンの統治者でもあるカッツェとの戦いになります。
エイぜル、カッツェともに攻撃回数が多めですが、
実のところそんなに強いわけではないので苦戦はしませんでした。
戦闘終了後、エイゼルは帰ってしまいますが、カッツェとは一時の和解が成立するので、
マーカス・タウンに連れて行ってもらうことができます。

テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

無限の放浪記 デューネポリス編

砂漠の大門によって完全に通行止めとなっているエルフェテイル北西部の砂漠地帯、
デューネポリスへ向かうため、
ハーケンは自家用戦艦ツァイト・クロコディールのクルーに突撃命令を出します。
DSの画面で見るかぎり、
砂漠の大門に激突すればツァイトの方が砕け散ってしまいそうな感じでしたが、
結果として作戦は成功。
一行はデューネポリスへと足を踏み入れます。

テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

無限の放浪記 滅魏城編その2

ミルトカイル青石を破砕できるアイテムが手に入ったので、
前回途中まで探索した滅魏城を再び訪れます。
以前は琥魔と戦った地点から先へ進むことはできませんでしたが、
今回はそこにある扉が開かれているのでさらに奥へ行くことができるようになっています。

その先でハーケン一行を待ち受けていたのはファントムことゲシュペンストや、
アーベントと同じくパーソナルトルーパーの一体であるナハト。
自己修復が厄介な相手ですが、
アーベントと違ってそれほど素早くないので多少は余裕を持って攻撃できます。

ナハトを撤退させて城の中枢部まで向かうと、今度は城主の守天と沙夜との戦闘に。
この戦闘では守天と同じ式鬼の一族である錫華姫が強制参加します。
彼女は根性、鼓舞、不屈、必中、応援などの便利な精神コマンドを持っているので、
かなり役に立ってくれました。
一方、敵側では守天が非常に強い。
こちらを気絶状態にする全体攻撃を繰り出してくる上に電瞬のコマンドまで使ってくるので、
下手をすると何もできないまま連続攻撃をくらってしまう可能性が高いのです。

それでも何とか彼らを撃破し、ようやく城を出られると思ったら、
今度は神夜を連れ戻しにきた乙音の相手をしなければなりません。
素早さが高いのかよく先制攻撃をしかけてきますが、
攻撃力自体はあまりないので守天に比べればそれほど強くないような気がします。

テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

無限の放浪記 マイティエーラ編その2

再び巨大戦艦マイティエーラの探索に乗り出すハーケン一行。

カードキーを使って以前は入れなかった部屋へ侵入することができるので、
行動範囲が多少広がります。
しかし、それに応じて艦内の防衛システムも強化されているし、
以前戦ったファントムと同じパーソナルトルーパーであるアーベントとも一戦交えたりします。
アーベントは重量級の上にスピードもかなり速く、
おまけに自己修復までしてくるのでPTの中ではもっとも厄介な相手です。

今回の調査ではアンドロイドであるアシェンの秘密が少しばかり明かされて行くのですが、
それは同時に危険な領域に足を踏み入れることでもあるらしく、
機密事項を知ったハーケンたちを排除すべく、カルディアがファントムを率いて乗り込んできます。
彼女らを何とか退けると、ファントムは突如機能停止してしまいます。
後にファントムは新たなプログラムを搭載し、名前をゲシュペンストと変えた上で、
ハーケンの味方としてバトルに参加してくれることになります。

テーマ : ゲームプレイ日記
ジャンル : ゲーム

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