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デイジー復活求ム

スマストにデイジーの出身国であるサラサ・ランドを出そうかなと思っているんですが、
この国の内部事情がほとんど公開されていないので、
いまいち設定がまとめられません。

原作の『スーパーマリオランド』では、サラサ・ランドを冒険しているマリオは、
四つもの王国を巡っていきます。
その四つの王国というのがまた曲者で、
それらの国々はサラサ・ランドの領地内にあるのか、
あるいは単なる近隣諸国なのかがまったくわかっていません。
ということで、スマストではこれらの小国が連合して「サラサ・ランド」という一つの国を形成していると解釈しておきます。
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SMASH BROTHERS STORY 第2話登場キャラ

第1話の登場キャラの説明が終わったので、第2話登場のキャラに移行します。
この回は『ゼルダの伝説』のキャラが中心でした。

・インパ(元ネタ:『ゼルダの伝説 時のオカリナ』)
『ゼルダ』シリーズは作品によってほとんど変更のないものと、
大幅に変更されるものがあるため、
複数の作品を一つにまとめようとするとどうしても矛盾が生じてしまいます。
なので、スマストではできるだけ作品の数を制限して、つじつまを合わせるようにしています。
インパは、時オカの中ではゼルダの乳母という位置づけでしたが、
彼女自身もシーカー族の末裔なので、本編ではゼルダの護衛も務めるようになっています。
早い話が、シークの代替キャラです。

・ゼルダ(元ネタ:『ゼルダの伝説』シリーズ)
ゼルダ、リンクなどの主要キャラは、
外見は『トワイライトプリンセス』、中身は『オカリナ』を意識しています。
ただし、ゼルダに関しては性格、とくに言葉づかいを原作より丁寧にし、
より聡明かつ神秘的な雰囲気を醸し出すようにしてみました。

・リンク(元ネタ:『ゼルダの伝説』シリーズ)
スマストのリンクは、既にマリオと旧知の仲であるという設定になっています。
感情的で活動的なマリオとは異なり、
リンクは徹底して冷静沈着、くわえて生真面目な性質を持ち合わせています。
しかし、その性格が災いして大胆さに欠け、時には憶病になってしまうので、
せっかく授かった勇気のトライフォースの力を最大限に引き出すことができていません。
その部分をどうやって改善していくのかが、今後の彼の課題でもあります。

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メイキング・オブ・ルイージ

だいぶ前にマリオの紹介文を書いてからほったらかしにしていたスマストのキャラ設定ですが、
今回はルイージの説明を書いてみたいと思います。

・ルイージ(元ネタ:『スーパーマリオ』シリーズ)
スマブラでは公式でもイジられ役が定着しつつあるルイージですが、
スマストでは別段そのような扱いはいたしません。
基本的な性格は穏やかで物言いも柔らかいのですが、
その中にも時折ニヒルな言動が混じるような、わりとしたたかなキャラを目指しています。
戦闘スタイルがマリオと同じだと面白くないので、
スマストのルイージは魔道書を使って戦うようになっています。
『マリオ&ルイージRPG』でサンダーハンドを授かっているので、
その設定を引き継いで雷の魔道を使用します。

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メイキング・オブ・マリオ

前の記事に書いたキャラの紹介文があまりにも下手だったので、
どうすれば、二次設定の混ざりまくったスマストの登場人物を紹介できるか、
自分なりに考えていました。
そんな時にふと思いついたのが、
そのキャラの設定が出来上がった経緯を書いていくという方法です。
これなら前回より多少はまともな文章になるのではないかと思うので、さっそく試してみます。

・マリオ(元ネタ:『スーパーマリオ』シリーズ)
基本的な設定に関してはもはや説明不要のミスター・ニンテンドーですが、
実は登場作品によって設定はよく変わったりするので、
案外二次的要素が混入しやすいキャラでもあります。
スマストのマリオはかの本山一城先生の影響を多大に受けていると思います。
(一人称が俺、感情に流されやすい性格など)
あと、ピーチやゼルダなど格上の人物に対して敬語を用いるのはFEからきています。
ピーチの事を様付けで呼ぶマリオというのも珍しいですね。
スマストの世界では英雄扱いされていますが、
これは『スーパーマリオRPG』でマリオが結構有名人となっていたので、
その設定を発展させてこうなりました。
衝動的に一般市民に殴りかかるなど、英雄としてはいささか不安な面もありますが。

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もはや駄文以外の何物でもない

12月1日の記事にスマストのキャラ設定を掲載したんですが、
改めて見てみるとひどい文章ですね。
登場キャラクターの紹介文を書いているつもりなんですが、
全然キャラの特徴がつかめ切れてません。

これは記事に書くネタが何も思い浮かばなかった時に急きょ作成したものなので、
ちゃんと文章を推敲していなかったせいでもあるのでしょうが、
最たる原因は私がキャラの設定というのが大の苦手であるからだと思われます。
私が小説の中で動かすキャラ達はほとんどまともに出来上がっておらず、
話の内容を考えている時に一緒に決めていることが多いので、
キャラクターの個別の紹介文とかは全く存在しないのです。

こういう書き方ではいけないと日頃から思いつつも、
いまだにキャラ設定には慣れていないので一度ストーリーを最初からラストまで構築してから、
本編を書くという方法でごまかしています。
ただネットを徘徊していると、
こういうタイプの小説には大概キャラ紹介の項目が設けられているので感心させられます。
やっぱり皆さんちゃんと設定を作ってからストーリーを書いていらっしゃるんですね。

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こちらは任天堂さんを始めとする各企業様とは一切関係ありません。

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