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生存報告

度々申し訳ありません。
本来の記事の更新どころか、
サボった日にちの埋め合わせすら書くのを怠っていました。
これではズレがどんどん広がってしまうので、
多少強引ですが今日の記事を書くことで更新の停滞を少しでも減らしておくことにします。
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テーマ : 日記・雑記
ジャンル : ゲーム

何度でも蘇るさ

どうも、お久しぶりです。
長いことほったらかしにしてしまい申し訳ありませんでした。
自動車の免許を取りに行ってたり、
パソコンの調子が悪かったので色々いじったりしていた間に、
気がつけば一ヶ月以上も放置してしまいました。

今はそれらも落ち着いたので、サボった分の埋め合わせをしつつ、更新を再開したいと思います。

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ビートルFの本名=「オトヤ」説

『仮面ライダーディケイド』の簡単な感想を書いています。
…が、なかなかうまい書き方が思いつかずに困っています。
今回は箇条書きでやってみました。

・ディケイドを襲撃するカイザ
正確にはカイザが登場したのは前回からですが、
その時は記事で触れていなかったのでここに。
それにしても、まさかカイザを出してくれるとは。
あのひねくれた感じの性格がとても好きだったのを思い出しました。
残念ながら彼の人気はあんまり高くないようですが。

・ワタルとユウスケ
この二人のパートは非常によかったと思います。
だんだんとユウスケが本家の五代雄介に近づいているような気がしてなりません。
クウガとしての活躍が少ない分、
ユウスケにはこういう人間ドラマのパートで存分に力を発揮してほしい。

・ドガバキフォーム
アームズモンスターの力を全て吸収したビートルFがキバに変身するとドガバキフォームに…。
というのは、ある意味自然な流れのように見えてしまいます。
それにしてもアギトのトリニティフォーム、電王のクライマックスフォームなど、
こういう集合系のフォームはいまいち活躍の場が少ないような気が。
ディケイドもこの手のフォームには変身しないようですし。

・キバーラ相乗り
キバーラは光家に居座るつもりのようですが、誰も怪しんでる様子がないのが気がかりですね。
少なくともつかさは真っ先に疑うべきだと思うんですが…。
クウガの世界ではユウスケが、キバの世界ではキバーラが同行するということは、
これから異世界へ突入するたびに住人がおしかけてくるんでしょうか。
さすがにそれはあり得ないでしょうけど。

テーマ : 仮面ライダーディケイド
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士「ディケイドは(戦闘が)激しくなると、ついやっちゃうんだ」

『仮面ライダーディケイド』の簡単な感想を書いています。

クウガの世界でグロンギ王を撃破した士(つかさ)たちが今回訪れたのは、
人間とファンガイアの共存がある程度実現したキバの世界。
最初に向かったのがクウガの世界ということもあるので、
放映年順に回るのかと思っていましたがそうでもないようです。

この世界は、ファンガイア側は人間のライフエナジーを吸収することを禁じられており、
その掟に背いた者は処罰される…。
と、ファンガイアにとってはある意味厳しい世界でもあります。
掟の違反者を粛清しているのは、
ファンガイアの王であるワタルの配下が担当していると思われます。
しかし、そんな事情を知らないつかさは任務中のファンガイアを問答無用で殺害したあげく、
キバに変身したワタルとも戦闘を開始してしまいます。
もっとも、ワタルの方もディケイドを敵視しているのですが。
この時のキバとディケイド・クウガとのフォームチェンジ合戦はなかなか見ごたえのある戦いでした。
両者とも戦闘スタイルが似たような感じなんですね。

そして、今回からユウスケがレギュラーキャラとして参戦することが確定しました。
若干ひねくれた性格のつかさとは対照的な性格を持つ彼は、
『カブト』での加賀美に近い役割を果たしてくれそうです。
どちらともクワガタのライダーに変身するという共通点もありますし。

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超絶トランスフォーム

『仮面ライダーディケイド』の簡単な感想を書いています。
第3話のタイトルは「超絶」。
復活したグロンギの王とクウガ、ディケイドとの全面対決が描かれています。

前回のラストから既に登場しているキックホッパー・パンチホッパーですが、
彼らの声は原作の『カブト』と同じ役者さんが演じられています。
ディケイドの世界においては過去の作品に登場するライダーは、
それぞれ別の人が演じることになっているので、
原作と同じキャストを起用されているというのは異例の事態といえます。
もしかすると、声だけの出演という可能性も…。

それにしても、彼らを率いている鳴滝という男の出で立ちは、
『電王』の桜井侑斗(ゼロノスじゃない方)に似ていますね。
何か関連性はあるんでしょうか。

一方、クウガの世界はディケイド世界と同様に破滅が確実に近づいていて、
このために、本来目覚めることがなかったはずのグロンギ王=ン・ガミオ・ゼダが覚醒。
「究極の闇」の力を用いて、人間をグロンギの怪人へと変貌させていきます。
このクライシスを前にしては先週ではひどい傍若無人ぶりだった士(つかさ)も、
戦う気力を無くしたユウスケに代わって単身グロンギの相手をするなど、
一転して真面目なふるまいを見せてくれます。

今回のクライマックスは、ガミオの強大な力に対抗すべく、
つかさとユウスケがお互いに協力し合う姿勢を示したところですが、
その中でも最重要のポイントは、何といってもクウガゴウラムの登場でしょう。
あのトランスフォームっぷりはさておき、
このクウガゴウラムの力はライダーたちとディケイドが対決する、
ライダー大戦の世界では実現しえないシチュエーションです。
しかし、今回の戦いで異なる世界のライダー同士が手を組み、
互いに理解を深めあえたということは、
今後の展開次第ではライダー大戦の勃発を止められる可能性がでてきたということでもあります。
ということで、これからもつかさの動向には注目しておきたいです。

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Author:ロータス
こちらは任天堂さんを始めとする各企業様とは一切関係ありません。

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